uArm Swiftをトグルスイッチで動かす 続き

前回の続き。

前回まででとりあえずのやり方がわかったので基板にしてみた。パーツが少ないので半田付けはすぐ終わった。

右のトグルスイッチでグリッパーの開閉ができる。とりあえずアヒルを掴ませた。左トグルスイッチで関節部分のモーターのロックとアンロックができるので好きな場所にアヒルを固定できる。

やりたいことはできたけど、毎回起動時にGCodeのM2500を送らなきゃいけないのは変わらないし、USBケーブルを抜いてもシリアルポートがUART0に戻されるから結局スタンドアロンにはならない。無念である。

Leave a Reply

Your email address will not be published. Required fields are marked *